ピクノジェノールと子宮内膜症の関係について紹介。
ピクノジェノールは下記の各試験による安全性を証明しています。
・急性毒性試験 ・亜急性毒性試験 ・慢性毒性試験
・催寄原性試験 ・変異原性試験 ・生殖毒性試験
・感作性試験 ・眠粘膜刺激性試験 ・ヒトパッチ試験
ピクノジェノールはこの種の製品の中では最も多く安全性について試験された物の一つです。30年にも亘る研究や臨床試験を通してピクノジェノールは、くり返しくり返し実施された試験のよって、純度と安全性が確認されています。
全く副作用はありませんが、まれに胃もたれ、発しんが出る方があります。血栓溶解剤との併用は避けて下さい。又、妊娠中の方は授乳が終わるまでは飲まないで下さい。
ギリシャ、ベネズエラ、コロンビア、チリではOTC医薬品として販売されています。